JGAA独自の耳つぼ療法とは

耳にある200もあるツボは全身に繋がっている。

つまり、耳を制すものは体を制すと言って過言ではありません。

そんな万能の耳つぼの特徴をご紹介。

 

そもそも "耳つぼ療法” とは?

東洋伝統の「耳鍼療法」では耳には200ものつぼがあり、全身の各部位、臓腑と密接な関係があると言われています。また近代西洋の「耳介療法」は国際健康機関(WHO)に認定され、特に110のツボは科学的根拠に基づく効果・効能が実証されています。

"耳”は、頭から足まで全身の部位、内臓、つぼ、経絡が反映されている唯一の器官です。痛みやコリ、不調がある時、耳に色や硬さ、形で現れています。

耳つぼ療法では、それらのつぼに粒鍼がついたシールを貼ることで症状の緩和を目指します。

東洋伝統の「耳鍼療法」と近代西洋の「耳介療法」に「JGAA独自の手技」と「オリジナルの粒鍼」を掛け合わせたものがJGAA独自の耳つぼ療法(粒鍼療法)です。

耳つぼ療法の3つの特徴

効果の持続力

粒鍼シールを貼っている間は作用しているため、効果を持続的(最長で10日間)に体感できる。

数分で実感

リフトアップ、顔の輪郭がみるみる引き締まる。痛み、特に頭痛の軽減70~90%(痛みの軽減の程度には個人差があります)。コリがある部位の可動域が広がり軽くなる。ストレスケア、気分の改善。

未病に最適

自分では自覚していない不調が、耳に色や硬さ、形で現れているため、継続することで大きな不調の予防になる。自分の持っている自己治癒力(恒常性維持機能や生体防御力、修復や再生力)を発動させるスイッチとなる。

JGAA独自の耳つぼ療法(粒鍼療法)

経験豊富な鍼灸師が構築

協会代表自ら構築。開業鍼灸師として20年。かかわったお客様の数は約延べ8万人。臨床実績に基づき使用する「つぼ」を厳選して作り上げた療法です。

西洋と東洋の組み合わせ

即効性、局部的には西洋の耳介療法、未病の解決、体全体に対しては東洋の耳針療法というように、不調に対してあらゆる角度からアプローチできるようにつぼを組み合わせました。

JGAA

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